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2012.10.28

ハードなエブリディ♪

10月も残すところあと3日ですか。いや〜、まいりました。
まだまだ楽にはなりませんが。

いろんな入稿が連続している10月下旬から11月上旬なのでして、
今月はまともに1日も休んでおりません。
しかもハードな制作の日々が何割か増しで多いような気がします(笑)。

あー、自転車に乗りたい。
来月の健康マラソン(5km)の練習もしなきゃ、5kmだって走るのは
ままならないよ〜と、あせったりもします。

でも、一方で、仕事はハードだからいいんだよな〜と、思ったりもします。
ウクレレはゆるいところが好きですが、いい仕事はハードでなければと思います。

お金も大事だけど、それがメインでやってんじゃないんだよ!ともいいたい(笑)。
意味もなく、キレてもしょうがないんですが(笑)。

つまり、何がいいたいかというと、疲れているのでよく分かりません。
たまには日記を書きたくなったので、書いてみました。うん、この調子でたまに書こう。

あ、そうそう、ウクレレジャーナル・ローリングココナッツ・デジタル#9を
バックナンバーともども、たくさんの方に読んでいただきたいです〜。

投稿者 津和野

2012.10.17

いかんです。また日記、書けない日々に。

やっぱりスケジュールが厳しすぎるのですかねぇ…。

この流れをどうしたものかと思いますが、とりあえず進みます。

投稿者 津和野

2012.10.3

ウクレレバルブが来る?

世界でウクレレがブームになり、
日本で同時演奏のギネス新記録が達成された今日この頃。
ウクレレ関連の新しい動きがいろいろ出てきているようです。

もしかしてウクレレ高度成長期が来ちゃったりして!?
というか、やり手じゃない僕が気づいてないだけで…もう来てます?

「市場は成熟している。成長は見込めない」といわれる某楽器と違って、
ウクレレはもちろん可能性を秘めていると思います。

ローリングココナッツも面白い誌面を作って、
この素晴らしいウクレレという楽器を楽しむみなさんを
少しでも増やすことが目的ではあります。

しかし、バブルはいやですね〜。そんな心配、まだずっと先のことですかね…。
サウンドメッセのことを書く前に、そんな心配をしたりして。


投稿者 津和野

2012.9.27

TOKYOマラソン落選

コピーライター時代の同僚で、近所に住んでいる友人に誘われて
今年初めてTOKYOマラソンに応募してみたのですが、昨日落選通知が来ました。

やはり10倍というのは甘くない。でも、考えてみたら、
ろくに練習もしていない自分が当選してしまっては申し訳ない感じでした。
だから、今回の落選はよかったかもしれません。

「石の上にも3年」ってよくいいますが、あれは当たってますよね。
自転車もようやく3年を過ぎて、(少しは)まともに走れるようになってきました。
(自転車の世界では「自転車乗りの体になるには3年かかる」といってます)

ランも3年は練習しないと、それなりには走れないでしょう。

ウクレレジャーナル・ローリングココナッツ・デジタルは、
今度の10月号でようやく創刊2年です。
3年目にどんなデジタルマガジンになっているか楽しみ。
まあ、自分で方向づけて、作るものなんですけどね。

投稿者 津和野

2012.9.25

体脂肪率

どうにも、これがヒトケタになりません。
ちょっと前に10%という数字は見ましたが、TANITAの体重計は
もう長い間11〜13%ぐらいを前後している感じです。
(だいたい12%ぐらいが多いです)

ふと思ったのは、ウクレレのボディー材の「乾燥率」って出せるのかな?ってこと。
そういうのを出せるアプリとかあったら面白いですね。

たとえば音を反響させて計るとか?できるんじゃないですかね?

しかし、「乾燥率」ってどういう定義になるのか?…数学弱いので分かりません。

投稿者 津和野

2012.9.24

3時間ほしくなる取材

このサイトは、R.C.WORKSをはじめ更新しなければいけないところが
多すぎる!のですが…(R.C.WORKS、溜まり過ぎてどうしましょう…)

とりあえず、この編集部日記を、またちゃんと書きたいと思いまして。
過去の日記を消去!

気分も新たに、明日から少しずつでも(毎日じゃないですが)更新して
いきたいと思っております。
ツイッターやFacebookで「日記更新!」ってお知らせしたいのです(笑)。

たいして面白くないと思いますが、たまには面白いと思います。
ぜひときどきチェックくださいませ。

ちなみに今日は、あの方の取材だったのですけど、面白かったですね〜。
時間があれば3時間ぐらいインタビューしたい感じでした。
もっともっと面白いお話を聞けたと思うんです。

アーティスト取材っていうと、だいたい1時間ぐらいの取材時間なのですが、
今度から「3時間ください」ってお願いしてみようかな(笑)。

もちろんアーティストのみなさんにはご都合がありますし
記事のスペースも決まっているし、「そんなに要るの?」って話で、
たぶん、スパッと断られると思いますが。

いや、今日のインタビューがそれだけ面白くて、もっとお時間をいただきたかったと。

どなたのインタビューだったか、詳しいことは書きませんが、
するどいR.C.読者のみなさんはお分かりになりますよね?

どうぞ記事をお楽しみにしていただければと思います。


投稿者 津和野